「VS, x, ft., edit, &」▷SPINNIN’ RECORDS 2017 (PART 1)

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▷SPINNIN’ RECORDS 2017 (PART 1)

オランダのレコード会社SPINNIN’ RECORDS、及びその傘下レーベルの2017年について一言。レーベルごとに一言と、点数(10点満点)、そしてオススメの5曲を紹介します。リンク先でリリースされた曲を聴きながら、楽しんで下さい!

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[SPINNIN’ RECORDS/SPRS]

1.それまでのビッグ・ルームの流れから、徐々にトラップに(後に[TRAP CITY]が傘下に含まれる)

2.Merk & Krementはテンポが遅めになり、 KURAのそれまでのスタイルがRevealed Recordingsに移ってしまい、Ummet Ozcanは半年をすぎてから徐々に沈黙する。(本当に「全てが変わってしまった」のだろうか…

3.NERVOxDanny Avilaの〈LOCO〉で若干信頼が取り戻された。(かなり個人的。笑)

4.ロゴに凝っていた流れから、シンプルなアルバム・アートワークになってしまい残念。

5.Breathe CarolinaとDropgunの相性は、いつもぴったり。

6.Mike WilliamsLucas & Steve、そしてSam Feldtが大暴れする。

7.Fedde Le Grandがひょっこり現れては、いい感じにインパクトを与えて去ってゆく。

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[採点] □□□□■■■■■■ 6点!

来年はアーティストの勢力が同等になりますように。

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[SPINNIN’ RECORDS/SPRS]  ~おすすめ5選~

↑このコラボはなかなか面白い。

↑恋したくなる。

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