condalphがおすすめする最強のEDMアーティスト4選まとめ!

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おすすめの最強のEDMアーティスト4選まとめ!

最近は街中でもごく日常的にクラブハウスで流れているような音楽、いわゆる『EDM』が聴こえてくる。ここ数年で人気急上昇の『EDM』のおすすめアーティストを僕(typezer0sk)の友人であるcondalphからご教授いただき紹介していきたいと思う。

EDM_LOOP

EDM_LOOP

=ポップデュオLMFAOのアフロの方(本体)『Redfoo』=

EDM好きなら誰もが聴いたことのあるLMFAO。
そのアフロの方(本体)こと『Redfoo』を紹介しよう。

『Redfoo』

『Redfoo』

『Redfoo』

アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス出身で、Motown創設者ベリー・ゴーディの息子。
エレクトロ・デュオ=LMFAO(エルエムエフエーオー)のラッパー、ダンサー、DJとして2009年にメジャー・デビュー。
2011年、シングル「Party Rock Anthem」が全米最高1位の快挙を樹立。同曲は世界7カ国以上のシングルチャートにて最高1位を記録した。
来日時は各種TV番組への出演を果たし、日本でも大ブレイク。
パーティーピーポーのみならずお茶の間への浸透を果たした。
2012年9月に無期限活動休止を宣言し、Redfooはソロ活動をスタート。
2013年に、ソロとしては初のシングル「Bring Out The Bottle」をリリース。アッパーなパーティー・チューンに、シーンからはこれまで以上の高い評価を得ることになった。
一方で、その腕前はプロ並とも言われるほど強烈なテニス愛好家で知られるRedfoo、なんとテニス全米オープンへ挑戦するなど、音楽以外の領域でも挑戦を続けている。

Redfoo / レッドフー プロフィール|ワーナーミュージック・ジャパン
Redfoo / レッドフーのプロフィールページです。

*代表曲*

-Let’s get ridiculous

-Juicy Wiggle

=ザ・被り物芸人!『Marshmello』=

曲/MVも少しコミックリーフな印象の『Marshmello』はEDM界の被り物芸人としても印象深い。その謎めいたのプロフィールも魅力の一つだ。

『Marshmello』

Marshmello

Marshmello 

年齢不明/スーパーマーケット出身

2015年、突如して登場したmarshmello(マシュマロ)。

見ての通り、彼はマシュマロの覆面をしており、正体が一切不明。 ここで疑問に思うのが彼の経歴。非常に特徴的な売り出し方をしている。彼のデビュー曲”WaVeZ”は彼のウェブサイトからフリーでダウンロードできる。Soundcloudで曲を公開してからもわずか200,000再生を誇っており、全くの無名のDJがここまでいきなり再生回数稼げるのか?と思うと同時にその後にリリースした楽曲もすべてフリーでダウンロードができるのだ。 本来、この楽曲の販売で収益を得るはずなのにも関わらず、全てフリーで販売。 そしてその名は瞬く間に広まり、今年開催されたUltra Miamiをはじめ、ベルギーで開かれるTomorrow landへの出演も決定している。

謎のDJ!?その正体はあの天才DJ?DJ marshmello(マシュマロ)_JNC Information
DJ marshmello(マシュマロ)のおすすめ曲、経歴、来日情報まとめ!日本でmarshmelloのプレイを見逃したくない方は要チェック!

*代表曲*

-Alone

-Wolves

=驚異の97年生まれ!若き超新生『Alan Walker』=

今や、97年生まれの彼の曲を道で聞かない人の方があまりいないのではないだろうか?
『Alan Walker』はEDM界屈指の若き超新生である。
驚きなのが、YouTubeでチュートリアル動画を見て音楽制作を学び、2012年ごろからキャリアをスタートという天才的な華やかなキャリア。

さすが若き超新星というだけある。笑

本名:Alan Olav Walker
出身国:イギリス生まれ・ノルウェー出身
生年月日:1997年8月24日
活動期間:2012年~

Alan Walker

Alan Walker

Alan Walker(アラン・ウォーカー)は、イギリスで生まれノルウェーで育った若手DJ。誕生日は1997年8月24日。本名はAlan Olav Walker。

幼少期からパソコンに慣れ親しんでいたAlan Walkerは、プログラミングやグラフィックデザインに関心を示す一方で、音楽の知識はありませんでした。

YouTubeのチュートリアル動画を見て音楽制作を学び、2012年ごろからキャリアを開始。ノートパソコンに入れたFL Studio(音楽制作ソフト)を使い、YouTubeとSoundCloudにアップロードし始めます。

アラン・ウォーカー(Alan Walker)がブレイクするきっかけとなった楽曲が、2014年8月リリースの「Fade(フェイド)」。人気レーベル・NCSから発売され、YouTube再生数2億3千万回。Spotify再生数5千万回。SoundCloud再生数2千万回を達成。

2015年12月、「Fade」をリメイクした「Faded(フェイデッド)」をリリースしたことで、Alan Walker(アラン・ウォーカー)の人気に火が点きます。

その後もヒット曲を連発。2016年リリースの「Sing Me to Sleep」「Alone」は、どちらも再生数2億回を突破。

Alan Walker(アラン・ウォーカー)の人気曲を紹介!Fadedのように美しい曲おすすめ
Alan Walker(アラン・ウォーカー)とはどのようなDJであるかを徹底紹介。おすすめの代表曲、「Faded」のように美しい人気曲をご紹介。コレを見ればアラン・ウォーカー(Alan Walker)がどんなDJかを1発で知ることができます。

*代表曲*

-Thr Spectre

-Faded

=彼を出せばオシャレがられる事間違いなし『Kygo』=

「あなたはEDMだったら誰の曲を聴くの?」と聞かれたら彼の名前を出してみよう。
きっと質問を投げかけた友人はあなたのことを”センスのある人”と認識してくれるはずだ。

『Kygo』

Kygo

Kygo

ノルウェー、ベルゲン出身のDJ / プロデューサー。南国を連想させる、ゆったりとしたビートが特徴的な「トロピカルハウス」の火付け役として注目を浴び、自身初のオリジナル楽曲“Firestone ft. Conrad Sewell”などが大ヒット。その後、Spotify史上最速で再生回数10億回を突破したアーティストとなった。2016年5月にはデビューアルバム『Cloud Nine』をリリース。全米ダンス / エレクトロニック・アルバム・チャートで1位、全英チャート3位に加え、全世界18か国のiTunesチャートで1位、ここ日本でもiTunes総合アルバム・チャート2位、ダンス・アルバム・チャートでも1位を獲得し、EDMの新しいムーヴメント、癒し系EDM=「トロピカルハウス」の火付け役として、世界中のダンス・ミュージック・ファンのみならず、ポップスファン、ロックファンからも絶大な支持を得た。その後もApple Music限定のドキュメンタリー映画『ストール・ザ・ショウ』公開や、『ULTRA FESTIVAL JAPAN』への2年連続ヘッドライナー出演を経て、EP『Stargazing EP』をリリース。セレーナ・ゴメス、エリー・ゴールディングに加えU2とのコラボ曲“You’re The Best Thing About Me feat. U2”(U2 vs. Kygo)を発表。2017年11月、2ndアルバム『Kids In Love』をリリースした。

KYGOの変化をどう読み解く?世界トップのEDMアクトも分析
トロピカルハウス以降のEDM界の寵児が背負う、時代からのプレッシャー

*代表曲*

-Raging

-‎Coming Over

-‎Caravan(Remix)

*僕の友人⇨condalphのプロフィール*

自主制作でインストミュージックやその他多分野の作曲を行なっている。
様々な楽器演奏をすることができボーカル以外は基本的にプレーヤーとして活動が可能。
(ボーカルも最近は習得しつつある。)

そして、偏頭痛に悩む。。。(大丈夫か?)

Listen to ” Tell me Hangul! ” by condalph #np on #SoundCloud

mail: condalph_audio@outlook.com

(editor  typezer0sk)

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